受賞歴

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2009年 国連顕彰 特別功労賞 受賞

人類の健康促進への彼の卓越した貢献をここに認証する。

抗加齢そして癌性及びその他多くの難病による苦痛・疼痛に対し、劇的な効果をもたらす独自の安全且つ効果的な医術“浄波良法”の開発により、新しい治療法を確立し、全世界の人類の身体的並びに精神的な健康に貢献した。

2009年12月8日に国際連合協会による公認を授けると共にこの上記の事項に関し、正当性を認識し、証明する。

THE UNITED NATIONS ASSOCIATION
CITATION OF SPECIAL MERIT
       Kohei Matsumoto

In recognition of his outstanding contributions, dedication in promoting people’s health.

He established a new style of therapy by developing his own unique, safe and effective medical art named ‘Johha Therapy’; excellent efficacious against aging, pains including cancerous and many intractable diseases for the benefit of world-wide human physical and mental health.
In witness thereof in recognition whereof, I have hereunto put my hand and affixed the Official Seal of the United Nations Association , on the 8th day of December, 2009.
Signed by

Prof. Kemal Roemawi MD, Ph.D.
President
Jakarta, Indonesia

ローマ法王.png《ローマ法王からの祝辞》

国際連合より認識されたヘルスケアの向上促進のための、貴方のリーダシップ、及びその行為に神、そして聖母マリア様からの恩寵ならびに継続的保護を享受することに対し、ローマ法王ベネディクト16世は誠意を込め、
松本光平氏に法王より恩恵を授ける。

The Holy Father Benedict XVI

Cordinally imparts the requested Apostolic Blessing to Kohei Matsumoto for your receiving recognition by the United Nations for your leadership in promoting Health Care Enhancement and invokes an abundance of heavenly graces and the continued protection of the Blessed Virgin Mary.


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2009年

【世界平和医学功労賞】受賞

《 世界平和医学功労賞とは 》

皇族宗家、伏見博明殿下が(社)日本ガン研究所付属病院名誉院長としてガン予防、人々の健康の為に尽力された祖父の故伏見博恭殿下の意思を受け継ぎ、常日ごと、医学・健康面での活動が功績顕著であると認めた者に対して、個人的に贈られた賞です。


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2007年
【社会文化功労賞・菊華勲章】受賞

【受賞理由】

禅宗の僧侶という僧職に就きながら、人々を病から救おうと、長年に渡り研究をし、浄波良法という独自の治療方法を開発し、病院において、特に癌を中心に治療をして来られ、大勢の方を救ってきた事の功績は非常に大きいものがあります。

浄波良法の自然治癒力を引き出し、病気を治す手助けをするという方法は、他の方法にみられない、的確さと明確さを持ち、確実な療法に値する事が、今回の授賞する決めてとなりました。

《 社会文化功労賞とは 》

日本を代表する学識経験者、文化人の方々により、厳選な調査のもと、民間人の中でも地域社会のために活動している人、人々の幸福の為、世界の平和の為に尽力し、貢献されている業績顕著な人に対して、日本文化振興会が毎年前期・後期に分け、年に二人のみに贈られる、大変歴史と名誉のある賞です。

主な業務内容
1,顕彰制度(国際アカデミー賞・国際芸術文化賞・社会文化功労賞)
芸術・美術・宗教・社会福祉・文化・教育の6部門より選考して実施していますが、これは、広範囲に亘る我が国の文化活動の中で、民間団体としては最大規模を誇るものであり、日本人のみならず外国人にもその対象を広げ、国内的にも国際的にもその専門とする分野での活動と業績が極めて顕著であると認めた方に対し、毎年前期と後期に分けて、審査・選考の結果実施する。
2,国際芸術新聞
芸術並びに文化活動に関わる情報を芸術家や文化人に提供することにより、文化の交流を促進する。
3,国際公募「新院展」(新日本美術院)の開催
芸術文化の発展と世界平和、人類の福祉に貢献する。

社会文化功労賞を受賞者
七田眞・山野愛子(美容 山野短大学長)・堀口 昇(マイナスイオン医学)

日本文化振興会資料より