Q&A

浄波良法で病気は治りますか?

私は医師ではありませんから、治るという表現を使うことはできません。また、病気は本人にしか治すことができないという主旨で、この浄波良法(旧波動良法)を行っています。

実際に浄波良法(旧波動良法)をお受けになり、ご自分の治癒力を高めると、痛みの部分がどのように変化するかを体感してみて下さい。『百聞は一見に如かず』です。

 

 

浄波良法は、どんな人に有効ですか?

浄波良法(旧波動良法)は、人間に備わっている自然治癒力を引き出す方法ですから、どんな症状に対しても有効です。体感、実感ということを考えると、痛みのある方、内臓疾患、ガンの方、今まで苦しんだ体験がある人には、変化がすぐに現れるので分かりやすいと思います。

 

 

 

浄波良法は気功ですか?

浄波良法(旧波動良法)を受けていただいて、お分かりのように、私は手をかざして気を出すという行為はしていません。浄波良法(旧波動良法)と気功とは、明らかに違います。柏手(かしわで)を打って、肉体と宇宙エネルギーを共鳴させ、患者さんの自然治癒力を高め、その場から離れます。あとは患者さん自身が、自分に備わった本来の自然治癒力で病気を治すのです。その間、私は何もしません。その方の自然治癒力の発現を邪魔しないようにします。
誰にとっても、最高の名医は、自分の中にある自然治癒力なのです。

 

 

 

信じなくても効果はありますか?

何ひとつ信じていない人であっても、痛みの箇所があれば、90%以上の確率で消えます。痛みが消えたということは、体内で何かが起きたということにほかなりません。痛みが消えたということは、体内で変化が起きた証拠でもあるのです。痛みの多い方ほど、効果のあったこと、体内で変化のあったことを実感されます。私が一番強調したいのは、私がいない5分間の間で痛みが消えるという事実です。これこそが、本人の自然治癒力が、痛みを消した何よりの証拠なのです。それは事実であり、信じるとか信じないといったレベルのことではありません。

 

 

 

 

浄波良法は、痛みが消えるだけですか?

痛みを消すのが目的ではありません。自然治癒力を引き出すことが、浄波良法(旧波動良法)の目的です。病気は本人しか治せません。治すのは、その方の自然治癒力です。良法後、痛みが消えたことを確認するのは、ほんとうにその方の自然治癒力が働いたことを、はっきりと理解していただくためです。
痛みが消えるということは、自然治癒力が働いた結果なのです。