体験談

乳がんが消えた!
北海道 50歳 女性 乳ガン

 

2005年10月乳がんと診断されました。「大きいガンが二つと、その周りに小さいガンがいくつかあります」と言われ、手術を勧められました。絶望感と不安感が交錯しましたが、周りにもガンの人がいて手術をし、再発して苦しむ姿を見ていたので、手術は絶対したくありませんでした

 

そうしたところ、11月なるとガンはもっと大きくなっていて、周りからもいろいろと言われました。「ガン=死」と想像せずにはいられず、絶望的になっていたとき、知人から松本先生のことを紹介されました。その知人も病を抱えていて、松本先生の良法を受けるようになってから元気になり、外へ働きに出て行けるようにまでなっていました。私はその様子を最初から見てきましたし、松本先生は四国で主にガン患者さんと対象にした病老いんに勤務されていたともお聞きしていたので、早速良法を受けました。1ヶ月後の12月、ガンは大きくなっておらずそのままでした。

 

松本先生のところに通っている間も、病院では手術、抗ガン剤を勧められ、脅されている気持ちになってころもありました。さらに、その間の皮膚ガンもできてしまい、毎日、不安と恐怖との戦いでした。けれど、手術したくない一心と浄波良法にかけてみる気持ちに揺らぎはありませんでした。

 

松本先生はいつも患者の立場に立ち、何が最善か一緒に考え、悩み、苦しんでくれました。通っている間、松本先生のところで扱っている消化酵素と、免疫力を上げる松の実の組み合わせも助言していただき、それを実践しながら週に2、3回通い続けました。そうしたところ、10ヶ月後には、病院でガンが小さくなってきていると言われました。主治医の先生も不思議そうで、私が松本先生の『波動良法で自然治癒力を引き出す』をその先生に見せて、「ここに通っているんです。」と言うと、その先生は本をパラパラとめくりながら、黙っていました。

 

 

そして、通い始めててから1年半後、検査では、ガンはついに0.5ミリにまで小さくなっていました。お医者さんは、「信じられないけど、触診はもちろんデータにも異常がない。考えられないけど、結果として出ているから、今後もデータを取らせて欲しい」と言われました。あとで看護師の人から聞いたのですが、主治医の先生も、松本先生の本『波動良法で自然治癒力を引き出す』を読んでいたそうです。

 

 

松本先生のもとに通っている間、何が身体の中で起こっているのかはわからないのですが、毎回痛みは消え、首が軽くなったのがわかり、身体が楽になりました。松本先生から、「痛みを消しているのは私ではなくて、あなたの力、自己治癒力ですよ」と言われ、また、このように数字でしっかり結果が出ているので、自分の力をもっと信じていこうと思いました。今では自分の身体の声をしっかり聞けるようにもなり、無理をしないようにコントロールをして生活しています。
常に誠意をもってお話してくださる松本先生には、本当に本当に感謝しています。

 

全身ガンながらも、
腫瘍マーカーは正常値に
北海道 50代 女性

私の母は大腸ガンの末期で、全身に転移していて、あと3日の命と診断されました。本人も痛みに苦しんでいて、見ているのがとてもつらく、切なくなるほどでした。

私たちは最後の望みをかけて、松本先生の波動良法(浄波良法)を受けることにしました。朝の時点では、もう1人で歩くことすら困難な状態だったのですが、1回の施術で、なんとその日の夜には自分で着物を着て食事会に行けるほどになったのです。ガンは肺を半分まで侵し、肝臓は3倍くらいに腫れて、胃も働かない状態でした。そのため、この回復力にはびっくりし、信じられないくらいでした。

 

2週間後に、近くの病院に行って検査をしました。その結果、レントゲンではガンが消えているわけではないのに、腫瘍マーカーが正常値になっていることが分かりました。本人はどこにも痛みを感じず、元気でスタスタ歩いていたのです。その姿を見て、病院の院長先生が首を傾げ『私は医者を30年以上もやっているが、こんな不思議な経験をしたことがない』と、言っていました。私は、覚悟をして母を近くに連れて来て、最後のときを自宅で過ごそうと思っていたのですが、思いがげず安らかな日々を過ごすことができました。

 

呼吸が少し苦しそうであること以外は、痛い所はどこもなく、点滴も酸素マスクも薬も、何もしていません。そのような末期ガンの患者が、どこにいるのでしょう。『どうしてこんなことができるのですか?』と聞いたところ、

 

松本先生は、『私が治しているわけではありません。その人の治癒力を最大限に引き出している結果です』と言われました。それでも私は、いつも痛い痛いと言っていた母の姿を見ていたので、いくら本人の力とはいえ、それを引き出してくれた松本先生の波動良法にとても感激しました。

 

その後も、少しでも具合が悪いと、1日に何度も駆けつけてくれて、先生には感謝の気持ちで一杯です。現在、たくさんのガン患者さんが末期の痛みに苦しんでいると聞きますが、モルヒネも打たず、チューブだらけの姿を見ずに、何の副作用もない、こんな良法があることを、1人でも多くの方に知らせてあげたいと思っています。

 

 

腫瘍マーカーの進行が止まった
熊本県34歳 女性 乳ガン

3年半前、乳ガンで右胸とリンパを切除し、その後経過は良好だと思っていました。それが、今年の7月ごろから咳が止まらなくなり、腫瘍のマーカーもどんどん上がってきて、肺への転移を知りました。
化学療法はなるべく避けたかったので、ガンの治療で有名な高知県土佐清水市にあるT病院に行き、そこで波動良法(浄波良法)を知り、週に2回受けました。結果は、それまで上昇していた腫瘍マーカーの進行が止まり、ひどい咳による背中や胸、腰の痛みなども消え、咳そのものも軽くなってきました。
また、胃痛なども瞬時になくなるので、今では胃薬よりも松本先生を頼っています。遠い四国に最後の望みをかけて行きましたが、N先生の治療と松本先生の波動良法(浄波良法)に出会えただけでも、本当に良かったと感謝しております。

 

 

 

 

鎧を着けたように重かった背中が
山口県 47歳 女性 肺ガン

 
鎧を着ていたような背中の重みが、1回の良法で半分になりました。r良法を受けた次の日には、逆に重くなりましたが、2回目にはさらに軽くなり、本当に驚いております。検査結果も良好になり、大変喜んでおります。本当にありがとうございました。

 

 

 

小児リウマチに効果が
愛知県 女性 小児リウマチ

 子どもが、約4年前の小学校2年生のときに、小児リウマチを発病しました。最初の2年半は、ひざ、ひじ、足首の関節炎で、時たま痛みが強いときは、半日から1日ぐらいの間、歩くのが困難になりましたが、その他は元気で学校にも通っていました。

 

ところが、今から1年前に体調を崩し、とにかく身体がだるく、学校に行く元気もなくなりました。その状態が1ケ月近く続き、その後、熱もでてきました。知人から高知県土佐清水市にいい病院があると聞き、平成8年7月に即入院し、幸運にもステロイドを使わずに、熱も下がりました。しかしその後、微熱が続いたり、血沈がかなり高くなり、関節の痛みも続いたりと、なかなかよくなる兆しが見えてきませんでした。

 

平成8年9月、松本光平先生が、子供の入院している病院に、週に2回、治療に来て下さることになりました。リウマチは痛みがあるので、痛みを消すことのできる波動良法(浄波良法)に驚き、その凄さに飛びつく思いでした。一瞬の良法で、痛みが消えるのですが、しばらくすると、また、痛みが出てきます。それを良法でまた消してもらうということを繰り返していくうちに、痛みがとれていきました。

 

調子の悪い時は、親子ともども不安ですが、そういう時、先生は全ての質問に丁寧に答えて下さり、私たちに生きる希望と力を与えて下さいました。私は、どうしても治療を続けたく思って、退院後、転地療養に踏み切りました。入院中から、治療を受けた期間は、11ケ月でした。治療の効果がはっきりと現れたのは、9ケ月目頃からです。CRPが(ー)、血沈も1時間値が1千という、これまでで一番低い数値が2ケ月続いています。先生には、本当に感謝の言葉しかございません。

 

先生から教えていただいた精神性の高いお話しをしっかり心にとめ、日々祈りの中で、生かされていきたいと思います。現在、医療の進歩には、目を見張るものがあります。そして世の中には、東洋医学、自然療法など、いろいろな治療法が溢れています。しかし、その中で痛み、だるさを取り、生命エネルギーを与えることができるのは、いったいいくつあるでしょう。

 

それができるのは、本物である波動良法(浄波良法)の松本光平先生のみだと思います。子供は、先生にめぐり会えて本当に幸せでした。この1年近い期間、家族離れ離れになり、いろいろ大変な思いをしましたが、神様は、松本光平先生という本物の治療者を与えてくださいました。先生に対し、言いつくせない感謝の気持ちを、この紙面を借り、書かせていただきました。これからもお身体に気をつけて、さらなるご発展をお祈り致します。